院長プロフィール
三枝カイロプラクティックオフィス
院長 三枝 弘明(さえぐさ ひろあき)
昭和48年5月13日生まれ
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【「脳」と「栄養」から、子どもの発達と原因不明の不調を紐解く】
「オフィス内で身体を診るだけでは、本当の子供の発達はみえてこない」
実際に男女2人の子どもを育てるかたわら、
少年サッカーの現場で7年間、何十人もの子どもたちの
リアルな運動発達や心の成長を泥臭く見続けてきました。
だからこそ、教科書通りの正論だけでは解決しない、
親御さんの生々しい苦悩や、学校・スポーツの現場で子どもたちが直面する
『生きづらさ・動きづらさ』が痛いほど分かります。
機能神経学からみた脳の発達とフィールドワークから得られた多くの経験、
これが他とは違う見立てやアプローチにつながっています。
【さえぐさカイロの強み(脳 × 栄養の融合)】
当院では、日本国内に数少ない「機能神経学(脳・神経系のエラー調整)」と
「分子栄養学(細胞レベルの栄養アプローチ)」を融合させた、
他にはないアプローチを行っています。
「脳のネットワーク」を正しい刺激で再構築し、
それを動かすための「栄養(ガソリン)」を満たす。
この2つが揃って初めて、子ども本来のポテンシャル、
そして大人に潜む原因不明の難治性症状(めまい、うつなど)は劇的に変わり始めます。
【実績と信頼】
臨床経験約30年・延べ60,000人にも及ぶの圧倒的な臨床データ。
プロの治療家が学びにくる「機能神経学セミナー」の講師を10年以上務め、
現在は『臨床応用神経学研究会』の代表としてさらなる高みを目指して活動中。
藤沢・平塚の地域に根差しながら、その専門性の高さから関西、九州、北陸、東北など
全国から「最後の駆け込み寺」として多くの患者様にご来院いただいております。
【最後に】
誰にも理解されなかったそのお悩み、どうか一人で抱え込まないでください。
お子さんの、そしてご自身の「脳と身体が持つ本来の力」を、私と一緒に取り戻しましょう。
【専門業績・所属】
・臨床応用神経学研究会(Clinical Applied Neurology Study Group)代表(2025年~)
・DISO認定 機能神経学講師(2015~2024年)
・マニュアルメディスン研究会 正会員
・ニューロスパイナルアプローチ プラクティショナー(NSAP)
・その他 論文の雑誌掲載、症例や研究の発表 多数


