院長プロフィール

三枝弘明
院長

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三枝カイロプラクティックオフィス

院長 三枝 弘明(さえぐさ ひろあき)

昭和48年5月13日生まれ

 

   ◆ ◆ ◆ ◆ ◆

 

【「脳」と「栄養」から、子どもの発達と原因不明の不調を紐解く】

 

「オフィス内で身体を診るだけでは、本当の子供の発達はみえてこない」

 

実際に男女2人の子どもを育てるかたわら、

少年サッカーの現場で7年間、何十人もの子どもたちの

リアルな運動発達や心の成長を泥臭く見続けてきました。

 

だからこそ、教科書通りの正論だけでは解決しない、

親御さんの生々しい苦悩や、学校・スポーツの現場で子どもたちが直面する

『生きづらさ・動きづらさ』が痛いほど分かります。

 

機能神経学からみた脳の発達とフィールドワークから得られた多くの経験、

これが他とは違う見立てやアプローチにつながっています。

 

 

【さえぐさカイロの強み(脳 × 栄養の融合)】

 

当院では、日本国内に数少ない「機能神経学(脳・神経系のエラー調整)」と

「分子栄養学(細胞レベルの栄養アプローチ)」を融合させた、

他にはないアプローチを行っています。

 

「脳のネットワーク」を正しい刺激で再構築し、

それを動かすための「栄養(ガソリン)」を満たす。

この2つが揃って初めて、子ども本来のポテンシャル、

そして大人に潜む原因不明の難治性症状(めまい、うつなど)は劇的に変わり始めます。

 

 

【実績と信頼】

 

臨床経験約30年・延べ60,000人にも及ぶの圧倒的な臨床データ。

 

プロの治療家が学びにくる「機能神経学セミナー」の講師を10年以上務め、

現在は『臨床応用神経学研究会』の代表としてさらなる高みを目指して活動中。

 

藤沢・平塚の地域に根差しながら、その専門性の高さから関西、九州、北陸、東北など

全国から「最後の駆け込み寺」として多くの患者様にご来院いただいております。

 

 

【最後に】

 

誰にも理解されなかったそのお悩み、どうか一人で抱え込まないでください。

お子さんの、そしてご自身の「脳と身体が持つ本来の力」を、私と一緒に取り戻しましょう。

 

 

【専門業績・所属】

 

・臨床応用神経学研究会(Clinical Applied Neurology Study Group)代表(2025年~)

・DISO認定 機能神経学講師(2015~2024年)

・マニュアルメディスン研究会 正会員

・ニューロスパイナルアプローチ プラクティショナー(NSAP)

・その他 論文の雑誌掲載、症例や研究の発表 多数

 

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